スマートフォン息子さん、娘さんの高校、大学、もしかしたら中学校の入学祝いをご検討されているご両親。
お孫さんの入学祝いに、何をプレゼントしようか、迷われているおじいちゃん、おばあちゃん。

今どきのお子さんは、何をプレゼントしたら喜ぶでしょうか?

おそらく、スマートフォン(スマホ)ではないでしょうか?

ちなみに、僕が学生の頃(2~30年前ですが・・・)の定番は、腕時計か万年筆でしたが。時代ですね ^^

いま、携帯電話をお持ちでないお子さん、お孫さんはもちろん、いまお持ちの携帯電話が、いわゆるガラケー(フィーチャーフォンというらしいです)と言われる、二つ折りのタイプでしたら、

入学を機に、話題のスマホに買い換えたい

と思っているかもしれません。

妊娠がわかったら、まずは病院で診断を受けます。

妊娠していることは、早い段階からわかるのですが、市役所、区役所等へ妊娠の届出のタイミングを迷う人が多いと思います。

妊娠の届出はいつが良いのか?

筆者の住んでいる市では、このように書いてあります。

自動車保険は、同じ保険会社を毎年更新している方が多いと思います。

しかしちょっと待ってください。

自動車保険は、適度に見直すのがお得です。


というのは、補償対象となる運転者の条件や等級が年々変わってきますので、
見直すことによっていまより安い保険会社が見つかる可能性が高いのです。

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母の誕生日は9月。
そして今は2月・・・汗

古希の誕生日プレゼントに、こんなものを贈って感動させます!という記事を前回書いたまま、その後の報告をしていませんでしたm(_ _)m


どんなプレゼントだったかと言えば、これ。

母の名前の頭文字をとって、詩にしたものです。

直送したのですが、すぐに電話がかかってきて

「すぐわかったよ!名前!!」

と言われました(笑)

私の母がもうすぐ古希(数えで70歳)を迎える。

還暦の時には手紙とともに旅行費用として現金を渡したのだが、結局母は旅行には行かなかった。
そしてそのお金は、どうやら精神を病んで会社を辞め、借金を作ったダメ息子に戻ってきたようである。
親不孝なことだ・・・(涙)

そんなわけで、今年の特別な誕生日プレゼントは、いつまでも心に残るものにしよう!
と思うデス ^^


実は、私の母はトイレに何か「言葉」を飾るのが好きなようで・・・

ある時は「相田みつお」の詩がかざってあるし、ある時は有名なお寺の住職による説教が飾ってある。


シリコン入りシャンプー = 毛穴に詰まる = 体に悪い
ノンシリコンシャンプー = 頭皮にやさしい = 体に良い

そう思っていませんか?

・・・どうやら、そう簡単な話ではないそうです(^^;

私の友人がウェブマガジンの記者をやっておりまして、彼女に聞いたシャンプーメーカーの専門家に取材してわかった意外な事実をシェアしますね。

ザ・ペニンシュラ・マニラ(フィリピン)新婚旅行はフィリピンへ!ということで、初日~3日目はとりあえずマニラへ。我々が宿泊したザ・ペニンシュラマニラ(The Peninsula Manila)は、マニラ空港から車で20分程度、マカティ市内にあります。
マニラへの格安ツアーはこちら

マニラというと、「犯罪都市」というイメージがあるかも知れませんが(私もなんとなく、怖いイメージがありました)、マカティ市内でビジネスを展開する某日本人社長によると、それは日本のメディアに植えつけられたイメージに過ぎず、そのような認識を持っているのは日本人だけではないか、とのことでした。

ペニンシュラ・マニラ出入り口マニラでは、空港ではもちろん、ホテルやショッピングモール、スーパーマーケットでさえもガードマンによるボディチェックがあります。
空港以外では直接触られることはありませんが、金属探知機が使われており、基本的にバッグの中身を見せなければなりません。

新しい古い(笑)集合住宅に引っ越してきて、不便だな、と感じていたのが玄関照明。

下の間取り図のように、玄関灯と、トイレ・洗面所へ行き来する廊下の照明が一緒になっているのですが、スイッチが遠い!!

センサー付き照明をつけた玄関

ただいまー。

って玄関から入ってきたときは良いけど、リビングからトイレ、洗面所を行き来するとき、暗い。

といって、照明をつけるためには暗い廊下を通って玄関まで手を伸ばす必要がある。


こりは問題ありますな、集合住宅なので仕方ないけど。。。

そこでセンサー付き照明の出番である。

結婚が決まって悩むことの一つ、婚姻届の提出(入籍)と、結婚式をどちらを先にするか?

ということがあります。


これには一筋縄でいかない理由があって、


1.慣習的・倫理的に、婚姻届を提出する前に結婚式を行うべきである

という考え方と、


2.法的な合理性から、結婚式前に婚姻届を出すほうが都合が良い

という相反する事実があるからです。


前回の引越し相場を知っておく~第2話~の続きです。

前回は相場を知らなかったために、高い業者と契約してしまった経験をお話しました。

一見とても安く見える50%近い割引率を提示し、さらに緊急性(トラックがあるかどうか・・・)で煽ってクロージングする。
なかなか営業マンとしては優秀な方だったと思います。 パチパチパチ・・・。 しかし!!

相場だけではダメ!ゼッタイ!

これから、S社をキャンセルし、最終的にお願いしたY社の見積りを言ってしまいますが・・・

結局、相場と言うのは、各家庭の間取り、立地、主な家具の数や大きさによって変わってきます。当たり前ですね。