歯列矯正に使われる装置と主な特長
a. 唇側メタル・・・
歯の表面に装着する金属器具です。安いですが目立ちやすいというデメリットがあります。
b. 唇側セラミック・・・
歯の表面に装着します。装置が白いため、目立ちにくいですが、ワイヤーは金属となります。短所としては、壊れやすいことが挙げられます。
装置は白いものの他、カラフルな矯正装置もあります。
c. 舌側矯正・・・
歯の裏側に矯正装置を装着します。装置が外から見えないため、審美性に優れています。
値段は高価です。また裏側に装置があるため、しばらくは発音がしにくくなるという欠点もあります。
a. 唇側メタル・・・
歯の表面に装着する金属器具です。安いですが目立ちやすいというデメリットがあります。
b. 唇側セラミック・・・
歯の表面に装着します。装置が白いため、目立ちにくいですが、ワイヤーは金属となります。短所としては、壊れやすいことが挙げられます。
装置は白いものの他、カラフルな矯正装置もあります。
c. 舌側矯正・・・
歯の裏側に矯正装置を装着します。装置が外から見えないため、審美性に優れています。
値段は高価です。また裏側に装置があるため、しばらくは発音がしにくくなるという欠点もあります。
